ふわりの森 国際アーティスト・イン・レジデンス 「FAIR(フェアー)」

  • 一般公募:あり
  • 渡航費助成:あり
  • 制作費助成:あり
  • 滞在費助成:あり
  • 人的サポート:あり
  • 制作スタジオ:あり
  • 展示スペース:あり
  • 宿泊施設:あり
  • 成果発表・オープンスタジオ:あり
  • 記録集:あり

おもな対象分野:写真/映像、絵画、建築、彫刻、デザイン、ファッション

招へい期間:2015/04 - 2016/01:年2回

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募集期間:

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募集要項

おもな対象分野

写真/映像、絵画、建築、彫刻、デザイン、ファッション

招へい期間/募集期間
4月~9月(前期)、10月~1月(後期)
招へい人数
●FAIR招聘アーティスト:年間3名(国内1名、国外2名)
●プロジェクト単位での招聘(地域プログラム、ギャラリーでの個展等):年間5名程度(国内3名、国外2名)
おもな受入条件
●年齢制限:なし
●受入対象国指定:なし
支援内容
●渡航費助成:あり(上限10万円
*特記事項など:国外招聘アーティストを対象・海外航空券 / 上限100,000円
*航空券は発着が成田国際空港のもののみ支給
(羽田空港、他の空港での発着の場合は支給致しません。)
●制作費助成:あり
*特記事項など:レジデンスプログラムでの招聘アーティストに対し支給
●滞在費助成:あり
*特記事項など:レジデンス招聘アーティストに対し支給
●サポートスタッフ(人的な制作サポート):あり
*特記事項(言語、専門分野)など:日本語、英語
●成果発表:あり
●活動記録集の作成・配布:あり
応募方法
OPEN CALLはウェブサイトにて行ないます
選考方法
各年度のコンセプトを決定し、プロジェクトディレクターによる選考、アーティストによる推薦等

施設情報

事業名
ふわりの森 国際アーティスト・イン・レジデンス 「FAIR(フェアー)」
運営組織名
ふわりの森 アートプロジェクト
運営母体/担当部署
シムラユウスケによるランドアートプロジェクト「ふわりの森」(プロジェクトディレクター シムラユウスケ)
協力機関/協力者
株式会社サウンドハウス、株式会社成田国際空港、大和の湯、株式会社ハウスホールディングス、株式会社グリーンポート・エージェンシー、ヒラノ商事株式会社、Yumiko Chiba Associates 、各行政ほか
施設名
FAIR
施設所在地
千葉県成田市大竹1093
施設設備概要
●制作スタジオ:あり
*3スタジオ
●展示スペース:あり
*ギャラリーFAIR、成田国際空港ターミナル、SAKANAO139 記憶美術館(校舎)、アートカフェ(TOAST AND HONEY)等
●宿泊施設:あり
*ARTSTAY maison FUWARI、4部屋
周辺環境
国内最大の国際空港である成田国際空港を囲む広大な森を創造活動拠点にし、国際空港を文化芸術の海外発信拠点にする本プロジェクトは、千葉県成田市に位置しています。メインになるロケーションへは成田国際空港から2駅でアクセスでき、都内からはJR線直通でアクセスできます。成田国際空港を利用する多くの人が訪れることができるこの場所には国際都市NARITA初の現代アートプロジェクト「ふわりの森」、黒湯の天然温泉「大和の湯」があり、希少な木造の駅舎、日本の豊かな里山を散策、体感できます。黒湯のデザイナーズ温泉「大和の湯」からは成田の田園が一望出来ます。
交通アクセス
<成田国際空港からのアクセス>
○JR、京成線「成田国際空港各ターミナル」駅より2駅
成田国際空港各ターミナル駅(JR、京成)→ JR成田駅 → JR成田線 下総松崎駅(成田駅より1駅) 
*空港から京成線利用の場合、JR成田駅で乗り換えが必要
<都心(東京)からのアクセス>
○都内から直通1本
JR上野駅より常磐線 直通 成田行き 60分 (または常磐線、千代田線「我孫子」乗り換えJR成田線「成田行き」)
○下総松崎(しもうさまんざき)駅より徒歩3分
事業開始の経緯
2013 年 アーティスト シムラユウスケによる成田国際空港を拠点に、空港を囲む広大な森を現代アートの森にするランドアート「ふわりの森」が立ち上がり、シムラユウスケのスタジオ、拠点を海外、東京から出身の地である成田に移動させ誕生。
美術館のない成田市において自身のコンセプト「DREAM」を軸に、成田国際空港を文化芸術の海外発信拠点として活かし、空港を囲む豊かな森をアーティストの創造活動拠点にすることで、最新の現代アートを体感出来る、空港から繋がるアーティストヴィレッジを空港エリアで形成。国内外のアーティストが集い、対話、協働し、最新作を発信し空港周辺がアートの森になる、これらの中核を担うプログラムとしてアーティスト・イン・レジデンス事業を開始。
国際都市NARITA初の現代アートプロジェクトとして、これまで空港の利用のみで通過されることの多かった成田にアーティストたちが滞在し、観光者は空港から都心へ向かうのではなく、最新の現代アートを体感出来る成田に降りるという導線を創りあげることで、国際的に通用するアーティスト主体のアートハブを誕生させた。
このプロジェクトはランドアートとして成立し、プロジェクトディレクター・アーティストのシムラユウスケが創る新しい国際創造都市の「N/AR/I/T/A」の中に「ART」があること」を環境、アート、建築、地域等から創り出し、空港周辺の森の中で急速に進む過疎、人口減少に対し、空洞化するエリアに作品を点在させアートフィールドをつくり再生。新しい国際創造都市NARITAの都市設計をアーティストが仕掛けている。
●メインロケーション
これらを体感出来るメインロケーション(ふわりの森)を成田国際空港から2駅でアクセス可能な下総松崎エリアにかまえ、2013 年アーティスト・イン・レジデンス、ギャラリー、アートカフェ、古民家をアーティストがリノベーションしアートホテルを準備するなど、現存する物件を再生するプロジェクトを開始。
2014 年アーティスト・イン・レジデンス、ギャラリーがオープン。
同エリアには成田国際空港から一番近いデザイナーズの黒湯の天然温泉もあり、プロジェクト、レジデンスアーティストのサポートを開始。
運営での地元企業のサポート、近隣の教育機関、住民との協力で過疎を抱える同エリアを共に活性化し、アーティストたちは作品を制作、成田国際空港を囲む森を現代アートの森へと進化させ、恊働を行う。田園風景を持ちながらも新しさを感じる、新しいNARITA の体制でシムラユウスケがスタジオを構え、2014 年アーティストインレジデンスで佐藤玲(カイカイキキ)を招聘。
AIR を活かし国際的なアーティストが過疎のエリアを活性化し、創造活動拠点、アーティストヴィレッジが形成されている。
●レジデンス名称、プログラム、ギャラリー
名称は、シムラユウスケがドローイング作品で描く、赤いマントをつけた白いうさぎ、夢と希望のヒーロー”ふわり”をメインにし、ふわりの森 国際アーティスト・イン・レジデンス( F uwari art forest international A rtist I n R esidence )。略称であるFAIR は、この頭文字を取り、FAIR( フェアー) となった。
このレジデンスプログラムでは、国際空港を持つ成田市のロケーションを活かし、「国際的な場で活動する、または国際的な場での活躍が期待されるアーティスト」を招聘基準にし、アーティ ストが成田に滞在、移住し、国際性、地域性の共生を活かしたプログラムをスタート。閉校がつづく空港周辺の小学校を記憶美術館にするなどコミュニティの再生をはじめ、国際性、地域性を融合させ現代アーティストたちが新しい創造国際都市NARITA の創出、地域再生を担っています。
2014 年、スタジオ、ギャラリーを現存の物件をリノべーションしオープン。ギャラリーFAIR と名付けられたギャラリーは「ふわりの森」のレジデンススペースに併設。ふわりの森のアーティスト・イン・レジデンスと連動しているこの現代美術ギャラリーは、「 FAIR」の持つ様々な言語の意味と「DREAM」(人の夢とは何かを可視化する) をコンセプトに、作品を発信しています。FAIR という言語 は複数の意味を持ち、「展示」「公平」「晴れる、好天」「期待される・有望な」などの意味があります。ギャラリーはアーティストが運営し、未来を創る意味( アーティストランスペースであることの意義) をこの言葉に含め、このコンセプトに並ぶ「期待」のアーティストたちの個展 を行っています。オープニング展ではシムラユウスケ、佐藤玲(カイカイキキ)による「wanderlustdays」展を開催。
過疎の地区であるロケーションで100 名近くがオープニングに参加し、海外、都心、地域、が繋がれる場として地域の活性の大きな可能性を交流事業から見い出している。

現在、海外で多発するアーティストランスペース、新しいアーティスト・イン・レジデンス、海外の美術館、ギャラリー、アーティストに対し、日本で最速で連携できるアーティストランスペースとして、協働、発信が出来る場になり、このレジデンスは空港同様にフラットな姿勢で世界と繋がる機能を重視し活動。
このプロジェクトが立ち上がった背景にある、東日本大震災での被災、相次ぐ空港周辺の小学校の閉鎖など失われるルーツとAIR を重ね未来を導きだすことも重視し、国際都市NARITA 初の現代アートプロジェクトとして国際アートハブ、アーティストヴィレッジ、ランドアート作品として事業を運営。
レジデンスアーティストと出会う人々が深く関わりあえる様、アーティストトーク、オープンスタジオを多く実施している。
2020年 空港圏初の芸術祭、空港都市国際芸術祭「ふわりの森ART PARADE」を成田国際空港及び、空港を囲む森、地域にて開催することを決定。アーティスト・イン・レジデンス「FAIR」参加の国内外アーティスト、及び招聘アーティストの作品展示を行う。
事業開始年
2014年
事業目的
●NARITA に初の現代アートプロジェクトの形成。( ふわりの森)
●国際都市NARITA に初の国際アーティスト・イン・レジデンス(FAIR) を立ち上げ、アジアにおいてのアートハブを国際空港を軸に成田 ( 日本) に展開する。( アーティスト主体)
●成田国際空港から発着する国内都市のA.I.R と繋がり、日本のA.I.R の活性。( 成田国際空港に各都市のA.I.R が集まり海外へ活動を発信する場をつくる等)
●新しい創造都市構想をアーティストが仕掛け、「N/AR/I/T/A」「ART」により急速する空港周辺の過疎をアートの森として再生する。
●過疎地区に現代美術ギャラリーを開き、空港からアクセスが近いロケーションを活かした地域の再生を行うことで地域の空洞化を抑止する(GALLERY FAIR)
●これまで成田は空港を利用するのみが大半であり、成田に降りて滞在することが少ないという問題、美術館がない成田に対し、初の現代 アートプロジェクトをアーティストが立ち上げ、
豊かな田園の中に最新の現代アート作品を点在させ空港と地域を繋ぐ導線をつくり観光整備を行なう。
●多くの人が成田空港のみではなく、成田に降りて空港を囲む森の中で、滞在できるアートフィールドを創出する。
●海外で活動するアーティストたちの協働の場、集合地点の形成。
●空港+ アートの森という、これまで国内になかった形をつくり、アジア最大のアート空港を創出する。
●2020 年オリンピックでの成田の文化芸術を担う場として地域活性、地域の魅力を活かし再発信する。
●東日本大震災での成田の被災、震災時の成田空港での混乱のイメージを変える。
●アーティストと子供がタッグを組む、アート教育の場を開き地域を豊かにする。( 未来に世界で活躍する人材を成田から多く輩出する)
空港都市国際芸術祭「ふわりの森 ART PARADE」の開催
●Artist In town , Sakae 記憶美術館 の運営、実施
●エリアプログラム、アーティストインスクールの実施
○NARITA でアーティスト主体の大規模展、ふわりの森 国際芸術祭を開催する。
事業内容
●アーティスト・イン・レジデンスの運営
●ギャラリースペースの企画展の運営
●国内外のアートプロジェクトとの連携による展覧会のディレクション
●地域プログラムの企画、運営、実施
●アートカフェ「TOAST AND HONEY」の運営
●ふわりの森 国際芸術祭の企画、制作、運営
●成田国際空港での企画展、展示、運営
●企業とのコラボレーション、デザイン制作
事業実績/成果
○ 空港圏における現代アート拠点の形成・発信拠点の形成
○ アーティストによるランドアートプロジェクト
○ アーティスト・イン・レジデンス「FAIR」の運営
○ ふわりの森 国際芸術祭の企画、制作、運営
○ ギャラリースペースの企画展の運営
○ 国内外のアートプロジェクトとの連携による展覧会のディレクション
○ 地域プログラムの企画、運営、実施
・記憶美術館(千葉県栄町)
・下総松崎エリア「ふわりの森」 アートフィールド
○ アートカフェ「TOAST AND HONEY」の運営
○ アートステイ「maison FUWARI」の運営
○ ふわりの森 国際芸術祭の企画、制作、運営
○ 成田国際空港での企画展、展示、運営
○ 企業とのコラボレーション、デザイン制作等

●2014年度
○ 現代アートプロジェクト「ふわりの森」オープン
○ 国際都市NARITAで初のアーティスト・イン・レジデンス「ふわりの森 国際アーティスト・イン・レジデンス(FAIR)」オープン、運営
○ 成田国際空港ターミナルでの展示、WS実施
○ FAIR 2014 アーティスト・イン・レジデンス 招聘アーティスト 佐藤玲(カイカイキキ)ART STORY「記憶/気配」
○ NARITA にアーティスト・ラン・スペース、ギャラリー「FAIR」オープン、運営
○ 空き物件をリノベーションし現代アートギャラリーをオープン
○ 空港圏市町村との行政連携、教育機関でのアーティストによる特別授業実施
○ 地域プログラムの企画、運営、実施
○ 139年の歴史をもち閉校する酒直小学校の記憶をアートで保存し未来へ繋ぐ「SAKANAO139 記憶美術館」(エリアアートプログラム)実施 *行政連携
○ SAKANAO139 記憶美術館/小中大地「さかなお小学校の記憶ゴブリン」実施(栄町立酒直小学校)
○ SAKANAO139 記憶美術館/はまぐちさくらこ「おもいでとりかえっこ」実施(栄町立酒直小学校)
ふわりの森アーティスト・イン・レジデンスFAIR オープニング 展覧会
○ オープニング展、シムラユウスケ、佐藤玲「 wanderlastdays 」展 開催(2014年10月)
○ SAKANAO139 記憶美術館/佐藤玲「 記憶/気配 」実施(栄町立酒直小学校)
○ SAKANAO139 記憶美術館/シムラユウスケ「DREAMING TREE」実施(栄町立酒直小学校)
○ SAKANAO139 記憶美術館/植松琢磨、NOMA、UDIN 実施(栄町立酒直小学校)
○ SAKANAO139 記憶美術館/酒直小学校閉校事業「未来式」実施(栄町立酒直小学校)
○ 2014 年度 招聘アーティスト4名
○ 2014 年度 プログラム参加アーティスト8名 ( SAKANAO139/ 記憶美術館の制作(2014〜2015 通年プログラム))

●2015年度
○ FAIR 2015 アーティスト・イン・レジデンス 招聘アーティスト 足立喜一朗 ART STORY「ラボラトリー」
○ 足立喜一朗 個展「 UNDERCONTROL 」開催
○ FAIR2015 エリアプログラム DAILY「ドルフィンプール」実施(栄町町営プール)*行政連携
○ SAKANAO139記憶美術館 夏2015 開催 / WS 美島菊名、足立喜一朗
○ FAIR 1st Anniversary展 実施 合同開催 足立喜一朗「COSMIC TREE」
○ 空き店舗をリノベーションし現代アートとコーヒーのアートカフェ「TOAST AND HONEY」をオープン(2015年12月)
*デザイン、設計/ シムラユウスケ
○ 【動画制作】「2020年 空港都市国際芸術祭 ふわりの森ARTPARADE」開催に向けての動画制作
http://youtu.be/ZeNpMsIbX24(youtube)

○ 2015 年度招聘 アーティスト5名

●2016年度
○ 2016年、栄町(空港圏市町村)との現代アートによるコラボレーション、「AIS 記憶美術館プロジェクト」次世代文化芸術事業を開始。(事業内容アーティスト・イン・スクール)
○ SAKANAO139記憶美術館 夏 2016 ARTCAMP 開催
○ 2016年 農村地区の空き家の日本家屋をリノベーションした ARTSTAYmaison FUWARIを完成。
*デザイン、設計/ シムラユウスケ
・maisonFUWARIはアーティストスタジオ、自宅、アーティストインレジデンス滞在、制作、宿泊施設、一般宿泊可能
・館内作品「西洋移植」石黒昭 滞在制作
○ FAIR2016 アーティスト・イン・レジデンス LOLAY(海外招聘) ART STORY「モンスター・イン・ザ・バレー」
○ メディア NHK、各局、新聞各紙

○ 2016年度招聘アーティスト5名

●2017年度
○ AIS 記憶美術館 渡辺おさむ「 Mirror Mirror 」実施(ふわりの森 × 栄町立龍角寺台小学校)*行政連携
○ AIR アーティストトーク 渡辺おさむ×シムラユウスケ×白井久美子(千葉県立房総のむら主任学芸員)実施
○ AIS 記憶美術館 美島 菊名「 Waterside Flowers 」実施 (ふわりの森 × 栄町立布鎌小学校)*行政連携
○ 3331ART FAIR トークプログラム「これからのコレクション-新しい表現に投資せよ-」登壇(花房太一、シムラユウスケ、髙倉吉規)@3331ARTS CHIYODA
○ JR成田線安食駅にアートモニュメントを制作。栄町(空港圏市町村)要請によりシムラユウスケとのコラボレーションにより完成(常設作品)
○ JR安食駅 アートエレベーター オープニングアートイベント、 WS「CMY」実施
○ 空港圏マガジン「ロク」現代アート特集 (5万5000部発行)
○ TBSラジオ「千葉ドリーム!もぎたてラジオ」 (全国ネット)シムラユウスケ×森田健作千葉県知事 対談 [ 成田空港圏初の現代アート拠点「ふわりの森」 ]
○ SAKANAO139記憶美術館 夏 2017 ARTCAMP開催 (旧酒直小学校)
○ 空港都市国際芸術祭「ふわりの森 ART PARADE」開催に向けて制作開始
おもな招へいアーティスト
DAILY, Nadda Srithongdee (PARE), NOMA, Thaweesak Lolay, はまぐちさくらこ, シムラユウスケ, ジェームス・クラー, トラフ建築設計事務所, 佐藤玲, 小中大地, 植松琢磨, 美島菊名, 足立喜一朗
事業に関する
問い合わせ先
〒286-0841 千葉県成田市大竹1093
TEL:0476-55-3630
メールアドレス:fairnarita(at)gmail.com
ウェブサイト:http://www.fuwarinomoriart.jp
Twitter:https://twitter.com/fairfuwari
YouTube:http://youtu.be/ZeNpMsIbX24/
Instagram: @fuwari_no_mori
最終更新日
2017年8月29日